top of page

運営者

顔写真.jpg

Susumu Fujita

私は38年間、大型コンピュータの研究開発をしていました。

当時、私のプロジェクトには何人かの外国人技術者がいました。

彼らは優秀なコンピュータ技術者でしたが、日本語でのコミュニケーションに問題がありました。

 

私は退職を機に海外の日本語学校を訪問し唖然としました。

文型シラバスの古い教材で教師主導型の「交代読み」の授業を行っていました。

教師が読んだところを学習者が続けて読む音読指導です。

その結果、多くの時間と費用をかけても使える日本語が身につかないなどの課題がありました。

文殊日本語学院は、これらの課題を解決し​『だれでも いつでも どこでも はやく やすく かんたんに  つかえる 日本語学習』を実現するために開講されました。

 

文殊日本語学院は、新しいスタイルの日本語学習を提唱しています。

bottom of page