top of page

​A-1 NIHONGO(A1)

C-1 技能実習生

​A-2 NIHONGO(A2)

国際交流基金日本語教育スタンダードJFS-A1準拠コースです。

「かつどう」と「りかい」に分かれています。それぞれ、9トピック18課で授業時間は40時間から60時間(120分から180分/課)です。

​B-1 JLPT N4

JLPT N4 資格取得コースです。
NIHONGO(A1)コースを修了した方が受講できます。

C-2 介護福祉士

​B-2 JLPT N3

JLPT N3 資格取得コースです。
NIHONGO(A1)とNIHONGO(A2)コースを修了した方が受講できます。

新しいスタイルの日本語学習を始めましょう

ー だれでも いつでも どこでも 日本語学習ー
e-learning.png
◇ 『自宅では』自学自習や試験勉強・授業の予習と復習を行います。
◇ 『外出先では』スマフォなどで漢字や語彙の勉強をします。
◇ 『クラス授業では』講義や会話練習などを行います。
◇ 『オンライン授業では』講義や学習指導をします。

◇ 日本語を使ったコミュニケーションが目標です

 目標は文法や文のパターンの知識を高めることだけではありません。

 実際にコミュニケーションするために日本語を使用することが目標です。

 あなたがどんな状況でできるかを示す目標としてCan-dosを設定し、実際の状況で使用できる日本語を学習します。

◇ 学習に関する最新の理論を組み込んでいます

 カリキュラムには、第2言語の取得に関するさまざまな調査の結果に基づいた学習プロセスが組み込まれています。

 文法の練習は、実際のコミュニケーションの中で起こるNotice(気づき)とDiscover(発見)の活動を通じて、意味のある文

 脈の中で文法を学ぶことができるように設計されています。

◇ どの学習者も日本語を簡単に学習できます

 教材『まるごと』と『いろどり』は、1週間に1回しか日本語を勉強する時間がない人でも、自分のペースで簡単に学習できる

 ように設計されています。

 特に、入門の段階では、学習者の作業負荷をできるだけ軽くして学習を維持できるようにします。

 これらのカリキュラムは、趣味として日本語を勉強している海外の学習者、日常生活のために日本語を学習する学習者にとっ

 て理想的です。

◇ 様々なトピックを用いた日本文化を勉強します

 教材『まるごと』と『いろどり』は、日本語と日本文化のバランスのとれた学習教材です。

 旅行、食べ物、祭り、漫画など、日本に関する様々な話題を学びながら日本文化を体験します。

 フルカラーのイラストや写真がたくさんあるので、多種多様な情報を使って楽しみながら学習を進めることができます。

◇ 音読などは日本語母語話者が指導します

 発音や音読や会話は日本語母語話者が必要に応じて、Google meetなどで遠距離指導します。

◇ 無料でダウンロード可能な補助教材があります

 語彙リストや教材に含まれるテキストの翻訳など、さまざまな補助教材も無料で利用できます。

 

◇ e-learningの充実サポートがあります

 業で学習するだけではありません。

 e-learningを利用して授業と自学自習をバランス良く​組み合わせて学習することができます。

 JLPTコースでは、文殊日本語学院が運用するe-learningを使って過去問題や練習問題などを徹底して行います。

   JLPT試験の訓練を何度も繰り返し慣れることが効果的です。

あなたに合った学習スタイルで始めましょう

​あなたに合った学習スタイルが選べます。

◇ クラス授業

 教室に生徒が集合して指導員が授業計画に基づいて授業を行います。

 定期的に学習時間が確保でき通学が可能な人に最適です。

◇ オンライン授業

 オンライン教室(Google meetなど)に生徒が集合して、指導員が授業計画に基づいて授業を行います。

 オンライン学習なのでインターネット環境と機器(スマフォ、タブレット、パソコン)が必要になります。

 

◇ 自学自習

   日本語を学習する時間が定期的に取れない人や近くに日本語を学習する場所がない人に最適です。

 学習計画書にしたがって自分一人で日本語学習を進めます。

 オンライン学習なのでインターネット環境と機器(スマフォ、タブレット、パソコン)が必要になります。

◇ 自学自習(指導付)

 日本語を学習する時間が定期的に取れない人や近くに日本語を学習する場所がない人に最適です。

 指導員による発音・音読などのライブレッスンや質問・相談などの学習指導が受けられます。

 オンライン学習なのでインターネット環境と機器(スマフォ、タブレット、パソコン)が必要になります。

先進日本語学習

bottom of page